クアラルンプール発 世界遺産マラッカ+名物ニョニャ料理<日本語ガイド/送迎>

概要

極東貿易の拠点として発展した世界遺産古都マラッカを訪ねます。マラッカはマレーシアの観光地としても有名で沢山の観光客が訪れる人気スポットです。歴史だけではなくババニョニャのかわいい食器や小物、民芸品を買うこともできます。

ハイライト

  • 極東貿易の拠点として発展した世界遺産古都マラッカ
  • ポルトガル、オランダによる統治時代の遺跡を巡ります
  • マラッカ名物ニョニャ料理のランチ付き
  • マラッカ川のかわいらしい街並みをお楽しみください

キーワード

注意事項

- 2名様よりご予約頂けます。 - ババニョニャ博物館が休館の場合はスルタン・パレスを訪れます。 - マラッカ川リバークルーズ(約30分)にご案内します。 - 交通事情などでスケジュールが大幅に変更の場合がありますので、ご帰国日のご参加はお受けできません。 - 歩きやすい靴でご参加ください。 - 大人1名様でご参加の場合、大人2名料金をお支払いいただけましたら催行が可能です。ツアー日当日、他の混載のお客様がいらっしゃいましたら半額のご返金をさせていただきます。 - 大人1名、子供1名、計2名のみのご参加の場合、子供料金の適用はありません。 <下記の方はご参加いただけませんのでご了承ください> - 階段をご自身で上がれない方 - ご自身での階段昇降は無理であるが介助者がご同行いただくことで昇降が可能な方 - 介助者が同行する車椅子をご利用の方

詳細

クアラルンプールから車で2時間、世界遺産の古都・マラッカを訪れる日帰りツアーです。 極東貿易の拠点として発展した世界遺産古都マラッカは、マレーシアの観光地としても有名で沢山の観光客が訪れる人気スポットです。ポルトガルやオランダによる統治時代の遺跡を巡り、昼食にはマラッカ発祥の「ニョニャ料理」をご賞味いただきます。歴史だけではなくババニョニャのかわいい食器や小物、民芸品を買うこともできます。 【世界遺産 マラッカ】 ボルトガルやオランダの統治の名残が今なお残る歴史の街です。高台のセントポール教会からはマラッカ海峡が見渡せます。 1549年日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルが日本に来る前にマラッカを拠点に布教活動をしていたのを知っていますか?セントポール教会史跡にはザビエルの石碑があります。ザビエルは死後右手をローマ教皇宛てに送るため切断されましたが、マラッカのザビエル像も右手がありません。雷が落ちたなど様々な諸説はありますが、歴史の偶然か必然か、真相を探ってみましょう。

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