中国 香港 M+ ミュージアム 入場Eチケット(引換券)予約

概要
「M+」は、20世紀から21世紀にかけてのビジュアル・アート、デザイン、建築、ムービング・イメージ、そして香港のビジュアル・カルチャーの収集、展示、解釈を専門とする美術館です。香港の西九龍文化地区に位置し、近現代の視覚文化を紹介する美術館としては世界最大級です。
ハイライト
- 近代アートなど視覚文化を紹介する美術館としては世界最大級です。
- 革新的で独創的なM+美術館で感性を刺激しましょう!
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キーワード
注意事項
・スマホなどで有効なEチケット(二次元コード)をご提示していただき、実際のチケットにお引き換えください。 ・最終入館時間は閉館の30分前です。 ・一般入場券はメディアテーク、大階段(チケット制イベントを除く)、地下1階、ルーフガーデンへの入場も含みます。 ・特別展をご覧になりたい方は、一般入場券の他に特別展入場券が必要です。 ・チケット区分のフルタイム学生、シニアの方、障がいをお持ちの方(その方の同伴者・1名のみ)をご購入された方は、Eチケットと一緒に証明書をお持ちください。証明書をご提示できなかった場合、差額を現地でお支払いいただくことになります。 ・6歳以下のお子様は無料で入場できます。 ・30cm×42cm×10cm以下のバッグやリュックサックはギャラリーにお持ち込みいただけますが、前か片方の肩に掛けてください。それ以上の大きさのものは、ロッカーまたはクロークにお預けください。ロッカーとクロークは1時間単位でご利用いただけます。 ・ベビーカーや車椅子の貸し出しも行っております。館内各所のM+スタッフ、または1階インフォメーションデスクにお声がけください。 ・参加日に悪天候が予想される場合は、公式サイトをご参照ください。 ・M+での写真撮影は自由ですが、フラッシュの使用は禁止されております。撮影は一部エリアのみ可能です。動画撮影の際は、ギャラリーのサインをご確認いただくか、M+スタッフにお尋ねください。 ・他のお客様やM+スタッフへのご配慮をお願いいたします。 ・電子タバコを含む喫煙はご遠慮ください。 ・コレクションの安全を確保するため、ギャラリー内での飲食はご遠慮ください。 ・展示品にはお手を触れないでください。展示品の管理にご協力お願いします。 ・訓練された介助動物の同伴は入場可能ですが、ペットやその他の動物の入場はご遠慮ください。 ・皆様の安全を確保するため、M+の建物に入る前、または建物内でセキュリティチェックを受ける必要があります。
予約 (4ステップ)
所要時間
含まれるもの
・M+の一般入場料 ・B2、L2のギャラリーへの入場料 ・メディアテーク ・大階段(チケット制イベントを除く) ・地下1階 ・ルーフガーデン ・オーディオガイド
含まれないもの
・特別展への入場
持ち物
・Eチケットを提示できるスマホなど ・パスポート ・学生証(フルタイム学生のチケットをご購入の方) ・障がい者手帳など(障がい者様向けのチケットをご購入の方) ※チケット購入に求められる証明書をお持ちにならなかった場合、差額を現地でお支払いください。
集合場所
「M+ Museum」38 Museum Drive, West Kowloon Cultural District, Hong Kong
会場の住所
中国 香港
営業時間
【営業日】 火曜日~木曜日、土曜日、日曜日 10:00~18:00 金曜日 10:00~22:00 ※最終入館時間は閉館の30分前
【休館日】 月曜日
提供者
M+/エムプラス(China/中国)
詳細
世界有数の文化施設としての地位の確立を目指す、革新的なM+美術館は、香港の歴史的で伝統的な部分と豊かな国際色のバランスが取れた新しいタイプの美術館です。 Eチケットを事前購入し、このユニークで革新的な美術館をぜひ楽しみましょう!
【特別展覧会】 香港ジョッキークラブ・シリーズ(ノワール&ブラン)- 写真物語 フランス国立図書館(Bibliothèque nationale de France、BnF)の協力のもと、フランスの5月芸術祭と共同開催されるこの展覧会は、香港ジョッキークラブ・チャリティーズトラスト(The Hong Kong Jockey Club Charities Trust)が独占スポンサーを務め、BnFのコレクションから250点以上の貴重な写真の数々をご紹介します。
I. M. ペイ「ライフ・イズ・アーキテクチャー」(2024年6月29日開幕) I. M. ペイ(1917~2019)の初の大規模回顧展「I. M. ペイ: ライフ・イズ・アーキテクチャー」は、20世紀と21世紀を代表する偉大な建築家の作品を展示いたします。
夜のM+:香港レトロ・グルーヴ 香港のレトロな美学について考えることは、人々にさまざまな連想を呼び起こすことでしょう。1980年代や1990年代の生き生きとしながらもミニマルなスタイルを思い浮かべる人もいれば、ネオンサインやプラスチック製品、アルバムジャケットといった視覚文化の要素を思い浮かべる人もいます。見方はさまざまですが、香港の美意識を構成する共通点には、ファッション、デザイン、映画、音楽、ダンスなどがあり、これらはすべて、1960年代に香港の製造業が活況を呈し、アジアや海外と頻繁に交流があったことを反映しています。これにより、地元と海外が融合した香港独自の文化が育まれたのです。 5月、M+はCanton Mamboとコラボレートし、「レトロな香港の波」をテーマに、音楽、ダンス、ビジュアル文化の多様な側面を通して香港の多面的な文化を祝う夜を演出します。様々な時代のレトロな香港の波を体験し、夜の世界に酔いしれてみませんか?
【特別企画】 M+は5月3日(金)18:00に閉館し、19:00~24:00からは、高架下体験イベント「M+ at Night」を開催します。 ※最新情報はM+のウェブサイトやソーシャルメディアをご覧ください。